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path: root/doc/ja
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authorAYANOKOUZI, Ryuunosuke <i38w7i3@yahoo.co.jp>2018-07-14 09:00:00 +0900
committerAYANOKOUZI, Ryuunosuke <i38w7i3@yahoo.co.jp>2018-07-14 09:00:00 +0900
commitdd0b04d05782ce1cfa9e9916f754f21fc837f8ea (patch)
tree00702d2a6e84a063e414286d789a0fe42384429c /doc/ja
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-rw-r--r--doc/ja/weechat_faq.ja.adoc5
-rw-r--r--doc/ja/weechat_user.ja.adoc56
2 files changed, 30 insertions, 31 deletions
diff --git a/doc/ja/weechat_faq.ja.adoc b/doc/ja/weechat_faq.ja.adoc
index b6091d0fe..ae6a6a925 100644
--- a/doc/ja/weechat_faq.ja.adoc
+++ b/doc/ja/weechat_faq.ja.adoc
@@ -509,9 +509,8 @@ Mac OS X のターミナル.app を使っている場合、設定メニューの
デフォルトキー割り当てのリストはlink:weechat_user.ja.html#key_bindings[ユーザーズガイド / デフォルトのキー割り当て]を参照してください
-// TRANSLATION MISSING
-To jump to buffers with number ≥ 100, you could define a trigger and then use
-commands like `/123` to jump to buffer #123:
+番号 100 以上のバッファにジャンプするには、以下のトリガを定義してください。こうすることでコマンド
+`/123` でバッファ #123 にジャンプできるようになります:
----
/trigger add numberjump modifier "2000|input_text_for_buffer" "${tg_string} =~ ^/[0-9]+$" "=\/([0-9]+)=/buffer *${re:1}=" "" "" "none"
diff --git a/doc/ja/weechat_user.ja.adoc b/doc/ja/weechat_user.ja.adoc
index 3c695b178..80f0deb23 100644
--- a/doc/ja/weechat_user.ja.adoc
+++ b/doc/ja/weechat_user.ja.adoc
@@ -42,7 +42,7 @@ WeeChat (Wee Enhanced Environment for Chat)
http://tools.ietf.org/html/rfc2811[2811]、
http://tools.ietf.org/html/rfc2812[2812]、
http://tools.ietf.org/html/rfc2813[2813]。
-* リモートインターフェイス用の IRC プロキシとリレー
+* リモートインターフェース用の IRC プロキシとリレー
* マルチプラットフォーム (GNU/Linux、*BSD、MacOS X、Windows 等)
* 完全な GPL、フリーソフトウェア
@@ -105,7 +105,7 @@ OS X では http://brew.sh/[Homebrew] を使ってください:
| C++ コンパイラ | | | ビルドとテストの実行、JavaScript プラグイン
| cmake | | *必須* | ビルド (autotools でも可能ですが、cmake を推奨します)
| pkg-config | | *必須* | インストール済みライブラリを検出
-| libncursesw5-dev ^(2)^ | | *必須* | ncurses インターフェイス
+| libncursesw5-dev ^(2)^ | | *必須* | ncurses インターフェース
| libcurl4-gnutls-dev | | *必須* | URL 転送
| zlib1g-dev | | *必須* | relay プラグインでパケットを圧縮 (weechat プロトコル)、スクリプトプラグイン
| libgcrypt20-dev | | *必須* | 保護データ、IRC SASL 認証 (DH-BLOWFISH/DH-AES)、スクリプトプラグイン
@@ -247,7 +247,7 @@ cmake に対するオプションを指定するには、以下の書式を使
<<scripts_plugins,Lua プラグイン>>のコンパイル。
| ENABLE_NCURSES | `ON`, `OFF` | ON |
- Ncurses インターフェイスのコンパイル。
+ Ncurses インターフェースのコンパイル。
| ENABLE_NLS | `ON`, `OFF` | ON |
NLS の有効化 (多言語サポート)。
@@ -297,7 +297,7 @@ cmake に対するオプションを指定するには、以下の書式を使
$ cmake -LA
----
-Curses インターフェイスを使う場合は以下のコマンドを使ってください:
+Curses インターフェースを使う場合は以下のコマンドを使ってください:
----
$ ccmake ..
@@ -3136,8 +3136,8 @@ Relay プラグインはネットワークを介して異なるプロトコル
* _irc_: IRC プロキシ: IRC サーバに対する接続を、単一または複数の IRC
クライアントで共有するために用います。
-* _weechat_: リモートインターフェイスを通じて WeeChat
- を表示および操作する際に利用されるプロトコル。リモートインターフェイスの一例:
+* _weechat_: リモートインターフェースを通じて WeeChat
+ を表示および操作する際に利用されるプロトコル。リモートインターフェースの一例:
** Glowing Bear (HTML5): https://www.glowing-bear.org/
** QWeeChat (Qt): https://weechat.org/download
** WeeChat-Android (Android): https://github.com/ubergeek42/weechat-android
@@ -3212,9 +3212,9 @@ IRC プロキシを設定した場合には "freenode:mypass") で 8000 番ポ
[[relay_weechat_protocol]]
==== WeeChat プロトコル
-Relay プラグインは WeeChat プロトコルを使ってリモートインターフェイスに対してデータを送信できます。
+Relay プラグインは WeeChat プロトコルを使ってリモートインターフェースに対してデータを送信できます。
-リモートインターフェイスを使って接続できます、<<relay_plugin>> のリストを参照してください。
+リモートインターフェースを使って接続できます、<<relay_plugin>> のリストを参照してください。
[IMPORTANT]
このプロトコルを使った場合 WeeChat から他の WeeChat に接続することはできません。
@@ -3225,7 +3225,7 @@ Relay プラグインは WeeChat プロトコルを使ってリモートイン
/relay add weechat 9000
----
-この後、リモートインターフェイスを使って 9000
+この後、リモートインターフェースを使って 9000
番ポートに対して、パスワード "mypass" で接続することができます。
[[relay_websocket]]
@@ -3482,42 +3482,42 @@ include::autogen/user/php_options.adoc[]
がどのように動いているかを知らなければいけません。これを知るには
link:weechat_plugin_api.ja.html#hooks[WeeChat プラグイン API リファレンス / フック]を読むことをお勧めします。
-// TRANSLATION MISSING
[[trigger_default]]
-==== Default triggers
+==== デフォルトトリガ
-WeeChat creates 5 triggers by default, which can be disabled, updated or
-deleted:
+WeeChat はデフォルトで 5
+つのトリガを作成しますが、これらを無効化、更新、削除することも可能です:
-* a _beep_ trigger for notifications
-* four other triggers to hide passwords on screen
+* 通知用の _beep_ トリガ
+* それ以外の 4 つは画面上でパスワードを隠すためのトリガ
-List of default triggers:
+デフォルトトリガのリスト:
[width="100%",cols="5m,3,22",options="header"]
|===
-| Name | Hook | Description
+| 名前 | フック | 説明
| beep | print |
- Beep on highlight/private message.
+ ハイライト/プライベートメッセージを受信した際にビープを鳴らす。
| cmd_pass | modifier |
- Hide password in commands:
- `pass:[/msg nickserv id\|identify\|ghost\|release\|regain\|recover]`,
- `pass:[/oper]`,
- `pass:[/quote pass]`,
- `pass:[/set *password*]`,
- `pass:[/secure passphrase\|decrypt\|set]`.
+ コマンド内のパスワードを隠す:
+ `pass:[/msg nickserv id\|identify\|ghost\|release\|regain\|recover]`、
+ `pass:[/oper]`、
+ `pass:[/quote pass]`、
+ `pass:[/set *password*]`、
+ `pass:[/secure passphrase\|decrypt\|set]`。
| cmd_pass_register | modifier |
- Hide password in command `pass:[/msg nickserv register]`.
+ コマンド内のパスワードを隠す `pass:[/msg nickserv register]`。
| msg_auth | modifier |
- Hide password in IRC auth message displayed (message received from server
- after the user issued the command).
+ IRC auth メッセージ
+ (ユーザがコマンドを実行した後にサーバから受信するメッセージ)
+ の表示時にパスワードを隠す。
| server_pass | modifier |
- Hide server password in commands `/server` and `/connect`.
+ `/server` と `/connect` コマンド内のパスワードを隠す。
|===
[[trigger_anatomy]]